kamen ride gryng
違う言い方をすれば、もし商品が100万個売れたら、
買ってもらった理由も100万通りあるはずなのに、
つい一通りしかないと考えがちなんです。
いろいろなお客さんをイメージできるほど、
文化や価値観が違うところにも
受け入れられるチャンスを増やせるんでしょうね。
あるいは逆に、「ここは全体で共通だな」という軸が見つかれば、
同じものを面白いと言ってもらえると思うんです。